日誌の記事 (1/9)

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散歩は思索と語学に最適!

本日の散歩ルート。

新橋駅(JR) 【スタート】
~銀座
~有楽町を通り過ぎ
~東京駅北口・丸善 【ゴール】

電車では2駅なのであっという間ですが、いざ歩くと結構時間がかかります。
(直線距離約2キロ・徒歩30分弱)

元々銀座のヤマハに楽譜を買いに、と思ったのですが定休日で無駄足に。
銀座のもう少し有楽町寄りに山野楽器があるので、そこで目当てのベートーヴェンさんを購入し、そのまま東京駅の北口にある丸善さんを目指しました。

足はくたくたですが、耳から語学で新橋から有楽町までは集中できました。(ドイツ語)
有楽町から東京駅、丸善での間はこれからの自分の目標、反省、改善点を考える時間にもなり、直近の予定も立ちました。(語学習得予定や、その先の目的手段目標など)

歩きながら考えるとアイデアがひらめく、といろいろなところで聞きますが、これは本当ですわ。
足の裏が地面とリズムよく接触するからか、はたまた歩くことは頭をからっぽにしていてもできることだから、その分頭の方により注意をむけられるからか。
そこいら辺はよくわかりませんが、体と頭が別々のことをしているのは効率的でもありますしね。

普段はスケジュールに追われてじっくり自分と向き合う時間がない方には、一日ほんの少しの、「歩くこと」をおススメします。
デスクワークでむくんでしまった足にも、よく効きますよ。(それは私です)

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青い鳥・転職の国編(1)


今日からしばらく、ひとつのテーマで記事を更新していきます。
テーマはずばり、転職です。

1回目の今日は、自分の現状をざっくりとご説明します。


6月7月は、本業のお仕事を変えるのに苦労した時期でした。
こうして語学系のブログを更新している私ですが、いままで本業は翻訳メインではない、事務系のお仕事。
そして副業ともいえないほどのささやかな頻度で翻訳のお仕事をしている、典型的な「もう一歩」な翻訳者ですね。(私自身のことを指しているだけで、他の翻訳者さんに対して含むところはなんらありません)

しかーし、このままではずっと翻訳で食べていけるようにならん!
と一念発起した単純思考な私は、思い切って本業を辞めてきました。

職を変えれば、翻訳者としてもう一段高いところに行けるだろうと信じて……。

信じて、辞めたわけです、が。



(以下しばらく余白)(お察しください)




ここでは転職活動そのものにはあまり触れません。

しかし、書類を送り、面接をし、感触が良いと思っても何度も不採用通知が届き、ことごとく「あなたはうちには要りません」と通告される時期は本当に辛かったです。
どうして転職しようと思ったのだろう、と心を病む一歩手前まで行きました。
これなら今までの職を続けてきた方が良かったのではないか、このまま職につけなかったらどうしよう、とまで思いつめてしまいました。
一瞬だけ、投げやりと言うか魔がさして、どの方法が一番楽に人生から解放されるかな、と検討したこともあります。
まあ結局こうしてブログを更新しているということは、実現には至らなかったわけですが。
それくらい、人間追いつめられると危険な方向に傾くわけですね。
いい体験をしました。

そして、一度どん底まで気持ちが落ちたあとは、よく言われているように本当に、「あとは上がるだけ」になるのですね。
ここで、以前ある方から教わった、ある方法を試したところ、そこからすぐ次の面接で、とある会社に拾っていただきました。

翻訳がメインのお仕事ではないですが、私がメインで取り扱いたい翻訳ジャンルにどんぴしゃりの業種です。
なかなか独学では分かりにくい業界の内部事情や今後の展望など、毎日トラブルと失敗に囲まれながらも学べることがたくさんで楽しいです。

そして、職を変えて手に入れた、『青い鳥』と、『王子さまの薔薇』について、次回はお話します。


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ワールドカップと新言語

熱い一か月でしたね……。
4年に一度の祭典(サッカー部門)が終わってしまいました。
今回はブラジルでの開催、時差の関係で夜は丸々寝られず、といった日もあったりなかったり。
しかし決勝戦ばかりは貫徹もやむなし!
日曜日夜の終電でドイツ文化会館(ドイツ大使館主催)でのパブリックビューイングに参加、メイン会場であったホールになんとか滑り込み、試合開始前から表彰式までたっぷり皆さんと楽しんでまいりました。

ツイッターでフォローしているドイツ大使館居候ネコさんが紹介してくれたドイツ紙記事にもこの会場の様子が載っていまして、小さく私も写っています、が、これは本人にしかわからないレベルの掲載です。安心した。


記事によれば、あのホールと隣の吹き抜けに600人集まった、とあります。
うん、それくらいいました。人の熱気で、着ていたユニフォームが汗びっしょりでしたもの。
こんなに来るとは、多分誰も予想していなかったのではないでしょうか。椅子席は瞬殺に近かったと聞いています。(私はかろうじてメインホールの壁側床にタオルをひいてスペースとれました)
これだけドイツは日本に愛されているんだなあ、と応援しながらなぜだか涙が……いえ、コンタクトが乾いてきた生理的現象かもしれません。

再統一後初めての優勝で、壁崩壊から25年。さらに決定打を決めたゲッツェ選手は、壁が崩壊してから生まれた世代です。
それだけ、ドイツでは喜びが何重にもあるのでしょうねえ。
2006年の自国開催時に3位だった、あのときをリアルタイムで知っているだけに、今回の優勝は私としてもより感慨深いです。
そして優勝をあの会場で見られたこと、ひと蹴りひとシュートに皆で一喜一憂したことはなによりの記憶の財産だなあ、としみじみしています。
その分、昨日のお仕事は本当に眠かったですが……日本に居るドイツファンは軒並み同じ状態だったかと。みなさん、お疲れさまでした!!

次はロシア開催ですか!それまでにはロシア語もなんとか形にして、現地に見に行きたいものです。

しかし、ロシア語の前に、どうにも業務で必要になりそうな雲行きの言語があったり……。ごくごく最近発覚した事実です。
業務上やむなく、な言語はいかにして興味をもって身につけるべきか。
やみくもに「~語何週間」系の本を購入する前に、手段と目標と設定期間を熟考してみることといたします。
人によるでしょうが、私はそのターゲット言語に関する小説なり娯楽系解説本から入るのが抵抗なくて好きです。

ということで、早速一冊借りて読んでいます。

ハングルの世界 (中公新書 (742))ハングルの世界 (中公新書 (742))
(1984/10)
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はてさて、どのように進めるか。

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近況報告

ここ一週間は、体調不良だったり、独立記念日だったり、ワールドカップだったり、ドイツ語小説のトークイベントに参加したりともりだくさんでした。

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特にこちらのトークイベントは参加できて良かった!
価格以上の価値があったと思います。

また改めてこのイベントの感想はあげたいと思いますが、あのイベントに参加された方にはこの本をお勧めしたい。
↓↓↓
ドイツは過去とどう向き合ってきたかドイツは過去とどう向き合ってきたか
(2007/03)
熊谷 徹

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これを踏まえて、
帰ってきたヒトラー 上帰ってきたヒトラー 上
(2014/01/21)
ティムール ヴェルメシュ

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この小説を読むと、いや逆ですね。この帰ってきた~を読んでから、ドイツは過去と~を読むほうが、この本が賛否両論まっぷたつだった理由が分かってより深く味わえます。

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緊張緩和は慣れと自信

「そんなに緊張しなくても、もっとご自身の経歴に自信を持っていいんですよ」

緊張でガチガチ(しかし鉄面皮なのか外には現れないためしれっとして見えるらしい)の私に、こう言ってくださった方がいらした。

「緊張はどこから来るかご存じですか?
慣れていないことに対する不安と、自分に対する不安です。
場数を踏めば、嫌でもだれでもその環境に慣れます。
そして、慣れたことで自分に自信が持てるので余計に緊張もほぐれます。
それを思うと、緊張するなって言っても無理ですよね。
初めてですもんね。
でしたら、やはりご自身に自信を(ってちょっと分かりにくいですね)持つのが大事かなあ、と思います。
もっと自分を誇っていいんですよ」

ここまで励まされて、ふっと肩の力が抜けました。
本当に、お手数おかけしました。

今まで自分に対して何度も言い聞かせてきたことを初めて他の方から聞いたわけですが、他の方から聞く言葉は重みが違いますね。
おっしゃっていただいたのは一度だけなのに、いまでもこうして思いだせます。

今まで頑張って来たのは称賛を浴びたいがためでは決してないですが、どこかに承認欲求があるんですねやはり。肩の力が抜けたのがその証拠ですものね。

次はきっと、このときよりも上手くできます。
その次はもっと。
そして気付いたら、緊張もごく軽くなっていることに気付くんでしょうか。

ふと、昔読んだこの本を思い出しました。
天下のニューヨーク市長が、あるイベントで人生初のタップダンスを披露することになり、そのイベントを前にして市長が死ぬほど怯えている、というくだりがありました。

とにかくやってみよう──不安や迷いが自信と行動に変わる思考法とにかくやってみよう──不安や迷いが自信と行動に変わる思考法
(2009/09/16)
スーザン・ジェファーズ

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信じられない!
怒り狂う市民たちにしょっちゅう突き上げられ、何百万という人の生活を左右する決断をくだし、市長選で常に公の場に立ちつづけたあのコッチ市長が、タップダンスにおびえているなんて!
でも、真理(4)『誰でも必ず、新しいことに挑戦するたびに不安になる』からすれば、市長の不安も当然だとわかる。タップダンスは市長にとっては初めての試練、不安を感じてあたりまえなのだ。いったんふりつけをマスターしてしまえば、不安は消え、自信がつく。そして自慢の種がひとつ増える。単純にそういうこと、誰だって同じなのだ。
(本文32頁より引用)



そうそう、とにかく自分は新しいことをひとつ始めました。
結果はどうあれ、不安から来る緊張の波も乗り越えました。
次から新しいことに挑戦するときには、「慣れと自信」を片手にそれぞれ持って、飲みこんでから臨んでみます。

アドバイスくださった某様に感謝をこめて。
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英語スピーチの結果

昨日の付け焼き刃にも程がある予習を経て、本日軽いスピーチをしてまいりました。


結果は、100%成功です!


……と言える日は、おそらく来ないと思われます。消極的であいすみません。

一応の理由といたしまして、まず完璧に出来ました、という仕事が(私の認識では)未だないこと。
そして万が一完璧、と思ってしまったらそれ以上改善の余地がないから。
何かしら、「ああすればもっと良かったな」と振り返り反省と改善を考えるのがお仕事だよなあ、と思っています。

しかし今日のスピーチに限っていえば、そんな高尚なものではなく、単純にしどろもどろだった、というだけなのでありますが。
鋭く切り込んでくる質問につまってしまったり、事前に打ち合わせした部分をすっぽり抜かしてしまったり。
反省点は多々あります。

ではありますが、自分としては及第点をあげたいと思います。
準備が一日でここまで出来たのは、今までからしたら快挙に近いからであります。
幸いなことにあの出来でも次にはつなげられたのか、好感触なお知らせをいただきました。

理想の自分にはまだまだ遠いけれども、今日の一歩は無駄じゃなかったなあ、と思える経験でした。
この機会を与えてくださった方々に感謝です。

反省と改善を兼ねて、ちょっとこれから英文法と語彙でぱらぱら抜け落ちているところを拾いにいってきます。

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明日のために音読で予習

フランス語(とドイツ語)の復習にかかりきりだったここ最近ですが、いったん小休止です。
急きょ、英語のスピーキングが必要になりましたので、今夜は予習に費やします。
しかし頭がほとんどフランス語だったので、英語への切り替えがなかなか……。

そして読み書き専門に近かった英語ですので、スピーキングはまだまだ口が滑らかに動きません。
あと何回音読だ~?
とにかく本番で後悔しないよう、できるかぎりの予習に努めたいと思います。

スピーキングの予習って、とにかく何度も口に出すこと以外になにかありますかね……。
原稿を書き写すという手はいいかな、と思ったのですが結局しゃべるのは口からですし、時間ばかりかかってしまうような気がします。

いや、もう少し時間があれば、何度書いて、書きながら音読、と言う手も使えたかもしれませんが。なにせ本番は明日なので(今日急に決まったことなので、準備もなにもしておりませんでしたよ)。
限られた時間の予習といえば、やはり音読、音読、音読かしら。

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ご縁でいただくお仕事

今こうしてご縁がつながって、いろいろなところからお声かけいただけるのは。
過去の自分がそれだけいろいろなところに小さくて目立たなかったのかもしれないけれども、何度もタネまきを行ってきた結果なのだと思っていいですよね?

秋口のイベントに参加しないか、とお誘いを受けました。これはドイツ圏のもの。
真冬の音楽関係イベントに参加したい。これは自主的ですが、同じくドイツ関係のもの。
さらに、直近でフランス語必要になりました。これは言うまでもなくフランス語圏のお仕事です。

数年前は、来週の予定すら真っ白で、いつでもどうぞ状態だったのがウソのようです。
まああの頃は毎日同じお仕事でしたし、プライベートでも特定の友人としか付き合っていなかった、というのはありましたがそれにしてもこの変わりよう。

先の予定は頭に入ってませんから、ブッキングしないようにいつでも手帳は必須ですね、やはり。
今はまだ来年の予定がわかればいいですが、そのうち数年先のカレンダーを参照しなければいけないお仕事も入ったりして。なんて理想ですけれどもね。

ここのところ公私ともに慌ただしく、方々にご無沙汰していたところにお声かけいただいたので、喜びもひとしおです。
今後もこの(今回だけのご縁だけでなく、今までの方々とも)ご縁が切れないように、大事にしていきます。

さて、直近のフランス語関係のために、まずはフランス語の復習から入らねば!
ということで、フランス語脳プロジェクトさんのお世話に再度なります。最近フランス語さんからはちょっと離れていたので、まずは文法の復習からです。気合い入れていきますよ!!


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悩んだときには……

まずはじめに、憧れの人にご協力願う。
他人と今の自分を比べるのではなくて、あくまで、ただ単純に憧れる人を想像する。憧れの人がぱっと思い浮かばない方は、身近な業界でなく、畑違いの自分におけるスタァでもいいのでとにかく無理やり憧れの人に空想上のステージに立っていただく。紫のバラの人でも、ウォルト・ディズニーでも、聖徳太子でも構わない。

(憧れの人、では長いので以下アッキー、と呼んでみる)

スポットライトの中で、どこからかアッキーに対してナレーションが入る。
アッキーはあなたの憧れの人というくらいなので、もちろん親身になって話を聞いてくれている。(ふむふむ、と頷く動作のひとつひとつがカッコイイ!)
さて、ナレーションの話がひと段落ついた。
アッキーは今、あなたの持つ悩みをすべて知っている。知っているどころか、アッキー自身も過去に同じ悩みにぶちあたっていたのである。なんという偶然だろう。

「君の悩みはわかるよ、私もね……」と、アッキーが静かに語りだす。

そしてあなたは、仔細漏らさずメモを取るべく全身全霊を傾けてアッキーの言葉に耳を傾けるだろう。

夢中になってメモを取り続けたあなたは、いつしかアッキーがスポットライトから消えていることに気付く。
手元に残されたのは、真っ黒に書きつぶされたメモ帳と鉛筆一本。

さて、これは一体どこから来たアイデアなのか? アッキーから、それともあなたの中から?

***

ちょっと物語風(スピリチュアル系)で書いてみましたが、これが今現在私が取っている悩み解決方法です。
しかし、まだ答えの出ていない問題ですので、私のアッキーにはもう少し出張っていただかないといけないようです。

いろいろな本を読んできましたが、私が悩みを抱えたときにはこのように、自分よりも上の誰か(といっても自分の中で考えるので結局自分なのですが)ならばどうするか、と考え続けたときに結論が出ることが多いようです。
むろん、万人に向いた方法でないことは承知ですが、どこかの誰かには合うかもしれないので、もしもどこかでお悩みの方がいらっしゃったら、一度お試しどうでしょうか。

ちなみに私のアッキーが誰なのかは……いまのところ、秘密です。
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習慣化に必要なもの

ご無沙汰しております。

気がつけばもう新年度、4月の始まりですね。

ここ1ヶ月は、本業のお仕事・翻訳修業・競技会に向けたダンス練習・競技会参加・花粉症と盛りだくさんでした。
今日などは職場の桜も満開で、お昼休みにお花見したり、と季節もたっぷり楽しんでいます。

そんななか、ここひと月で何個か習慣化に成功しました。
1)新しいドイツ語翻訳習慣→日曜以外は毎日一ページ翻訳
2)英文法のおさらい→フォレスト解いてトレーニング3周と次の文法問題集1周目
3)ラジオ講座の毎日視聴→基礎英語・まいにちドイツ語・まいにちイタリア語
4)ダイエットのために一日最低一万歩→カロリズムのお世話に

これだけをひと月で習慣化できたのも、あるポイントを最初におさえたからです。
これさえできれば、あとは毎日歯磨きするようなくらい簡単にできます。

逆にいえば、今まで三日で飽きてしまう、続かなかったチャレンジにはそれなりの理由があった、ということで。
思い返してみればその通りだったなあ、としみじみ実感できます。

そのポイントはただひとつ。
出来る限り負荷を少なく、かつ自分の時間に完全に組み込むこと、です。

例えば1)のドイツ語翻訳は朝、出社前に近くのカフェで行っている朝勉で。
朝勉自体は昨年4月から始めている習慣なので、勉強する内容をドイツ語翻訳に変えるだけで無問題でした。
2)の英文法。これは電車通勤中にひたすら瞬間英作文の要領で。
3)のラジオ講座は、4)の一万歩とコンビを組んで効果を発揮しました(一駅手前で降りてウォーキングの習慣をプラス)。

これは全部、ほんのちょっと今までの自分の習慣を変えてできることでした。
だからこそ、一か月続けられたし、今後も続けられます。
今はもっと長く、と欲張りそうな自分を抑えることが課題ですかね。

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